テクノポップユニット三鷹ブログ : 音楽

Archive for the ‘音楽’ Category

便乗紹介シリーズ

団地

クロユリ団地中学生円山と団地映画の公開が続きますね。

便乗して我々の曲「DANCHINATION」を再紹介。

小屋

ギャラリー間では「中村好文展 小屋においでよ!」が2013年6月22日まで開催されてます。便乗して我々の曲「いい小屋」を再紹介。

みんな買ったらいいですよ。2013年4月24日(水)発売です。

以前ご本人にお会いする機会があったんですが、(顔出ししてない方なので)どこのAZUMAさんかわからず「誰なんだろう?」と終始不思議に思いながらもそれなりに接してしまうサラリーマンスキルを発揮するという失礼(?)なことをしてしまったんです。

反省して帰り道にシングルをポチって無人島もダウンロード。で、聴いてみたらとてもいい感じじゃないですか。しっかりどっかり頭に心に残るような「いい歌」なんですよね。

そんなこんなでアルバム発売を心待ちにしていたわけです。リリース記念のイベントにも行ってきましたよ(以下参照)

ライブかっこいい。

アルバム収録曲。懐かしかっこいい。


フォトン(初回生産限定盤)(DVD付)

オフィシャルサイトなど

AZUMA HITOMI Official Website
AZUMA HITOMI 1stアルバム『フォトン』特設ページ

記事などまとめ

コバルト爆弾αΩが主にネタとKinect映像をぶち込んで、それ以外のエモい・カッコイイいVJはdaaharaくん(左)が担当してくれました。コバルトは感覚的な表現が苦手なので、ちょうど補完しあえたと思います。
引用元:AZUMA HITOMI 「春のひとりじっけんしつ」VJ振り返り | Webコバルト爆弾αΩ

コバルト爆弾αΩの記事。これは必読。

「夢の世界を表現する魔法の図書館」とも評される独自の空気感に満ちた、良質かつ、オリジナリティ溢れるアルバムをその耳で確かめよう。
引用元:最新鋭のマシン・ポップ、AZUMA HITOMI 待望の1stアルバム「フォトン」4月24日発売決定!!

たしかに空気感ちょう独特。

コバルト爆弾αΩ+daaharaによるVJとともに幕を開けたライブコーナーでは、まずは新曲「にちよう陽」「東京」「太陽をみていた」をダイナミックな映像にあわせて生演奏。
引用元:山本寛、ユウも登場!AZUMA HITOMIが物理実験ライブ

映像も圧巻だった。

4曲め「無人島」では、なんと抽選で選ばれた一般客をステージに上げ、そびえ立つ4台のキックマシーン(ドラム)の手動スイッチを渡して、観客とセッションを行うという大胆な企画にチャレンジした。
引用元:AZUMA HITOMI、イベント「春のひとりじっけんしつ」で生演奏披露

元コバルト爆弾αΩの人が選ばれててわらった。

田村さんありがとう!

最近復活した伝説的なWebマガジン「PingMag」で我々の楽曲「エスカレーターディスコ」を紹介してもらいました。ほんと大好きなサイトなので光栄すぎる。

東京エスカレーター慕情 | PingMag

WIREDでテクノスケープガイドを取り上げてもらったときも嬉しかったけど、PingMag復活と相まって喜びのあまり「うおおお」と叫んでしまう始末。

記事中の

この東京エスカレーターのプロジェクトから産まれた田村さんのエスカレーター写真の数々はいわゆる「作品」になるのでしょうか?それとも、エスカレーター自体が「作品」になるのでしょうか?
引用元:東京エスカレーター慕情 | PingMag

という問いに対する田村さんの答えにフムフム。必読。

我々の楽曲はライブ音源も含めてSoundCloudにアップしてあります。今回はその中からいくつかご紹介したいと思います。

ECO – MOTTAINAI (original mix)

世の中にある「もったいなさ」へのアンサーソング。

高架橋脚ファンクラブ

高架橋脚ファンクラブの非公式テーマソング。

DANCHINATION

団地育ちの我々が放つ渾身の団地ソング。団地&団地団リスペクト。

Bucket Wheel Excavator

恐らく日本初の Bucket Wheel Excavator ソング。

いい小屋

いい小屋を愛するホソダがシャウトする小屋ソング。

1ヶ月以上前になってしまいますが、新曲「バケットホイールエクスカベーター」をリリースしました。

バケットホイールエクスカベーターといえば、世界最大の自走式重機。今回の曲では、とにかく叫んでます。いつか「現地」で叫んでみたい。